人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

シンマザBitchのレイカちゃん序のあらすじ|キモヲタ童貞がヤリマンビッチで初体験

シンマザBitchのレイカちゃん序のストーリーあらすじ。

今日、僕は援助交際をする。

何でもその相手……レイカさんはどこかのお店とかに属している訳でもなく、自宅でウリをしているらしい。珍しい人だ。

当日、僕は彼女に電話しながら、彼女の家へと向かった。

「こんにちわー、レイカでーす」

ボロアパートの前で迎えてくれた彼女。一見すると、ギャル臭さが強いヤンママ。

腕にはまだ赤ん坊を抱き、髪は甘栗色に染めている。

とはいえボインボインのデカパイに、プリントしたお尻。

見せつける様に胸の谷間が見えるシャツ、太もも……エロ過ぎる。

「それキモオタのコスプレ?あんた見た目ギリギリアウトだけ金なくて困ってたし、しょうがないかなって」

初対面の割に随分と客に暴言を吐く女だ。あまり良い印象はなかった。

とはいえ家の中に入れて貰い、娘を布団に寝かしつけると、僕は彼女に夢中になっていた。

後ろから彼女に抱きつき、くんくんと髪の匂いをかぎながら、おっぱいを揉む。

ただそれだけのことなのに、髪から漂うシャンプーの匂いはよく、胸は手に収まりきらない程デカくて柔らかい……こんな気持ちいいなんて!

するとレイカさんは、「じゃ、しよっか」と早速服を脱ぎ始めた。

でも僕はその前に彼女に事実を告げなければならなかった。断腸の思いではあるが。

「は!?童貞!?」

そう、僕はこの方、今迄女性を抱いた事が無い。恥ずかしい。

もし馬鹿にされて、ここで追い出されたら……。

しかし彼女はそんな事気にしないとばかりに僕のズボンとパンツを脱がし始めた!?

それどころかもう既にギンギンになってる僕のチンポを彼女は握り、口で咥えはじめたのだ。

動揺する僕。いきなりしゃぶられるとは思わなかったし、そもそも洗ってきてさえいないのに。

「んんっ……」

でも彼女の口の中はオナポなんかよりも全然温かくて、ぬるぬるで……

こんな気持ちいい感触がこの世の中に存在したのか。

あまりにも心地よすぎた為、僕は数分でイってしまう。

「はえーよ!」と怒鳴られたけど当然だ。

しかも何も告げずに彼女の口の中で出してしまったのだ。

流石にゴックンと飲み込んではくれず、精液は自分の手の中に履いてはいたけれど、満足すぎるひと時。

「ほれ」と彼女は僕の顔に爆乳を押し付けてきた。生で。

今思えば彼女には赤ん坊がいる。

ということはこの乳にはたっぷりミルクが詰まっているのか……。

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス