人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス

あいちゃんのえっちな日常のあらすじ|乳首を弄られると即ハメさせるJK

あいちゃんのえっちな日常のストーリーあらすじ

朝。俺は何時もの様に妹の部屋へと向かう。

「おーい。朝めしができたぞーって、おい」

この野郎、まだすやすやとベッドの中で寝ていやがる。

あい……俺と少ししか歳の変わらない妹。パジャマの上からでも分る位おっ○いはでかく、おまけに俺とは似てない美形な顔立ち。

ゴクリ。見てるだけでムラムラしてきた俺。

「おいー。起きないとおっぱい触っちゃうぞ?」

おら!あいのパジャマの上着をはだけさせ、生のデカパイを丸出しにする。すげえ。超でけえ。

「あい~よーし触って良いんだな~」

俺はぐいっと手で彼女のおっぱいを両手でワシワシ揉んでいく。

「んんっ……」寝ていながらも軽く呻くあい。ドキドキ止まらねえ……。

俺は彼女の胸を揉むだけじゃ収まらなくなり、口を近づけてはむっと咥える。そして舌を突き出し、れろれろと舐めていく。

ああ、うめえ。い、いかんいかん。朝からこんな事して。段々チンコがズボンの中でギンギンに膨らんできやがった。

「ん……」糞!もう無理だ。俺はズボンを卸してチン○を剥き出しにして、彼女のズボンをずり卸そうとする。すると、

「ふにゅ?」
「あ……」

目が開いた。「お兄ちゃんの……ばかー!!!」

思い切り罵声浴びせられた。仕方ない、よな。はぁ…。

そして私・あいは一人、制服に着替えて学校へと向かう。しかし朝は通勤ラッシュで、あいの乗った電車もぎゅうぎゅう詰めの状態。

えーん。押さないでよぉ

人並みに揉まれ、苦しむあい。だが、

「!?」嘘。痴漢!?そう、私のお尻に男性の手が当っているのがわかる。

そして手はお尻を触るだけじゃなく、スカートをすすっと捲りあげ、中へ滑り込ませていく。そしてショーツ越しに割れ目をぐにぐにと刺激される。

「やぁ……」嫌なのに。怖いのに。駄目なのに逃げられない。

「ど、どうしよう……」どうしていいかわからない私に対し、痴漢行為はエスカレートしていく。

服の中に手を入れられ、直におっぱいをぐにぐに揉まれてしまう。

「おい。すげえでけー乳してんなぁ」

耳元で知らない男性の声が。この人が?!

すると男は服の中でブラをおろし、おっ○いを丸出しにして先っぽを弄り始めた!?

「やっ……」今朝の事で敏感なのに……そんなにされたら……あ、あれ!?痴漢されて私、感じてる!?

人気漫画の情報を配信中

人気漫画の作品紹介を行っています。 以下の登録フォームに記入してメルマガで最新情報を受け取って下さい!
名前   
メールアドレス